オタク道一直線
久々に映画二本はしご①ハート・ロッカー、②シャーロック・ホームズ
アバター見ようと思ったけど、レディースデー料金適用されないからやめました
(日本の映画料金はただでさえ高いというのに…)
アバターは映画館で観ないと意味がない映画だと思うので、上映中に絶対行きます。
しかし、映画って一本見ると芋づる式に見たい映画が増えるのが嬉しくも厄介なんですよね。
①先に見ておいて本当に良かったなぁと思いました。疲れます。
こんなに淡々としているのに緊張感のある戦争映画は初めてです。
そして敵を「倒す」為に送り込まれる兵士の話でもなく…。
淡々と爆弾が市街に仕掛けられて要請に応じて爆弾処理班出動、処理成功or爆発するわけです。
でもそんな爆弾処理してる爆弾処理兵たちも、基地や母国に戻ったら普通に生活してる。
怖すぎる状況ですが、それが現実。
(イラク人の描写はちょっとやりすぎじゃない?て思いましたがアメリカ兵目線だから仕方ない。
こういう描写の仕方じゃなかったら、敵がどこにいるかわからない緊張感は描写できないだろうし)
主人公のジェームズ軍曹と一緒に行動してたら心臓いくつあっても足りないwほんと無理w
冒頭のジェームズ軍曹は爆弾処理に関しては完璧超人(かつ頭のネジが数本抜けてる)ですが、
徐々に内面が打ちのめされていきます。それでも彼を戦場に再び駆り立てるものは何なのか。
最終的な判断は観客に委ねられているため、見る人によって色んな解釈ができるなぁ…とレビュー見て思った。
私は、確かに彼は爆発処理に快感を覚えてる面もあるが、
それだけでない意義を見出して再び戦場に戻ったのだと思いたい。
とりあえず、あんな体験をしたら、普通の生活にはもう戻る気になれないと思う。
後、対爆防護服は純粋に結構凄いね(そういえば、攻殻にもああいうの出てきた)
アメリカのスーパーの広さはんぱない。あれだけ種類置いてて儲かるの?あんなに要らないだろ!
(とどうでも良いツッコミを入れたくなる狭い土地に慣れた日本人)
レイフ・ファインズとかガイ・ピアーズが出てるっていうから必死で探したのに、
あまりにちょい役でびっくりした。
レビューで引き合いに出されるフルメタル・ジャケット、今度借りてきます。
(ハートマン軍曹の元ネタってコレだったんですねw楽しみだw)
②コナン映画とかルパン映画っぽい感じが好きな方にはおすすめの春休み映画。
作り方はちょっと続編ありきすぎですけど、実際続編あるらしいです。
推理は意外にしてるんですけど、アクションがメインだからあんまり印象に残らないよねw
魔術と科学が入り乱れるロンドンの雰囲気が素敵。
ガイ・リッチーらしさはちょっとだけあった時系列ずらしと会話とテンポの速さには表れてた。
あと、オープニングとエンディングの演出かっこいい!
事件がある時は天才・事件がない時は奇人のホームズ、ツンデレwのワトソン、お茶目な悪女・アイリーンの3人の掛け合いが楽しいです。
以下若干腐ってる気がするのでちょっと隠し^^
ロバート・ダウニー・Jrのホームズが可愛いに尽きる^^可愛いおっさん好きにはたまらん!
ホームズがワトソンの嫁に嫌がらせするところとかお前は小姑かとw
あれは絶対にワトソン以外に友達いないw親友兼金づる兼身の回りのお世話係w
アイリーンにメロメロで敵わないところも可愛いよ^^
ワトソン役をラッセル・クロウがやるところだったっと聞いて、ジュード・ロウで本当に良かったと思いましたw
ジュードがツンデレした方がそりゃ可愛いでしょ!(ラッセル・クロウ萌えの方がいたらすみませんでした)
最初ツンするけど、実質デレ要素が大部分ですよね。面倒見良いにもほどがあるツン:デレ=2:8。
キャスティングした人ありがとう^^おっさんコンビ可愛かったです。美味しかったです。
…あれ…おかしいな…すっかりおっさん萌え語りに。まぁいっか。
あ、アイリーンとワトソン妻のメアリーは結構さばさば男前で素敵です。好き^^
実はアイアンマン見てないので今度借りてきます。
アバター見ようと思ったけど、レディースデー料金適用されないからやめました
(日本の映画料金はただでさえ高いというのに…)
アバターは映画館で観ないと意味がない映画だと思うので、上映中に絶対行きます。
しかし、映画って一本見ると芋づる式に見たい映画が増えるのが嬉しくも厄介なんですよね。
①先に見ておいて本当に良かったなぁと思いました。疲れます。
こんなに淡々としているのに緊張感のある戦争映画は初めてです。
そして敵を「倒す」為に送り込まれる兵士の話でもなく…。
淡々と爆弾が市街に仕掛けられて要請に応じて爆弾処理班出動、処理成功or爆発するわけです。
でもそんな爆弾処理してる爆弾処理兵たちも、基地や母国に戻ったら普通に生活してる。
怖すぎる状況ですが、それが現実。
(イラク人の描写はちょっとやりすぎじゃない?て思いましたがアメリカ兵目線だから仕方ない。
こういう描写の仕方じゃなかったら、敵がどこにいるかわからない緊張感は描写できないだろうし)
主人公のジェームズ軍曹と一緒に行動してたら心臓いくつあっても足りないwほんと無理w
冒頭のジェームズ軍曹は爆弾処理に関しては完璧超人(かつ頭のネジが数本抜けてる)ですが、
徐々に内面が打ちのめされていきます。それでも彼を戦場に再び駆り立てるものは何なのか。
最終的な判断は観客に委ねられているため、見る人によって色んな解釈ができるなぁ…とレビュー見て思った。
私は、確かに彼は爆発処理に快感を覚えてる面もあるが、
それだけでない意義を見出して再び戦場に戻ったのだと思いたい。
とりあえず、あんな体験をしたら、普通の生活にはもう戻る気になれないと思う。
後、対爆防護服は純粋に結構凄いね(そういえば、攻殻にもああいうの出てきた)
アメリカのスーパーの広さはんぱない。あれだけ種類置いてて儲かるの?あんなに要らないだろ!
(とどうでも良いツッコミを入れたくなる狭い土地に慣れた日本人)
レイフ・ファインズとかガイ・ピアーズが出てるっていうから必死で探したのに、
あまりにちょい役でびっくりした。
レビューで引き合いに出されるフルメタル・ジャケット、今度借りてきます。
(ハートマン軍曹の元ネタってコレだったんですねw楽しみだw)
②コナン映画とかルパン映画っぽい感じが好きな方にはおすすめの春休み映画。
作り方はちょっと続編ありきすぎですけど、実際続編あるらしいです。
推理は意外にしてるんですけど、アクションがメインだからあんまり印象に残らないよねw
魔術と科学が入り乱れるロンドンの雰囲気が素敵。
ガイ・リッチーらしさはちょっとだけあった時系列ずらしと会話とテンポの速さには表れてた。
あと、オープニングとエンディングの演出かっこいい!
事件がある時は天才・事件がない時は奇人のホームズ、ツンデレwのワトソン、お茶目な悪女・アイリーンの3人の掛け合いが楽しいです。
以下若干腐ってる気がするのでちょっと隠し^^
ロバート・ダウニー・Jrのホームズが可愛いに尽きる^^可愛いおっさん好きにはたまらん!
ホームズがワトソンの嫁に嫌がらせするところとかお前は小姑かとw
あれは絶対にワトソン以外に友達いないw親友兼金づる兼身の回りのお世話係w
アイリーンにメロメロで敵わないところも可愛いよ^^
ワトソン役をラッセル・クロウがやるところだったっと聞いて、ジュード・ロウで本当に良かったと思いましたw
ジュードがツンデレした方がそりゃ可愛いでしょ!(ラッセル・クロウ萌えの方がいたらすみませんでした)
最初ツンするけど、実質デレ要素が大部分ですよね。面倒見良いにもほどがあるツン:デレ=2:8。
キャスティングした人ありがとう^^おっさんコンビ可愛かったです。美味しかったです。
…あれ…おかしいな…すっかりおっさん萌え語りに。まぁいっか。
あ、アイリーンとワトソン妻のメアリーは結構さばさば男前で素敵です。好き^^
実はアイアンマン見てないので今度借りてきます。
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