オタク道一直線
WJとUJ買ってきた!!!
UJ表紙の絵は1,2部の頃を彷彿とさせる色使いと構図だと思いました。
(よく昔は髪の毛がグワァッ!と上がってる絵を描かれてましたよね)
アニメイトじゃないけど普通に露伴先生ポストカード挟まってた!やった!
どうやら3か月とも付いてくる本屋さんは付いてくるようです。
ttp://www.yurindo.co.jp/info/1003ultra_jamp.html
月曜日お休みだからWJ土曜日発売だったのか。目が幸せ状態^^
100.5巻は皆川先生のミスタがヤバい!かっこいいいいい!!!!
あと、三輪先生のポルナレフと大暮先生のキラークイーンはさすがの上手さでした。
超今更ですが、ジョジョヒストリーページを見るに、
やっぱりSBRはジョニィとジャイロのW主人公なんですね。
しかし…本誌の大きい絵を見ちゃうと単行本だけじゃなく、
UJ本誌も買いたくなってしまうなぁ。迫力が違いますよね。
土浦の桜くらべ今年も荒木先生の絵が展示されるようですね。
htp://tutiura.727.net/sakurakurabe/sakurakurabe.index.html
今年こそ絶対行かないと後悔する!!ジョルノ超楽しみだ。
では今回の折りたたみは、WJ15号・16号のハンター感想(No300、301)と、
UJ4月号の岸辺露伴ルーヴルへ行く・前編とSBRの感想の4本です。
長い!!
UJ表紙の絵は1,2部の頃を彷彿とさせる色使いと構図だと思いました。
(よく昔は髪の毛がグワァッ!と上がってる絵を描かれてましたよね)
アニメイトじゃないけど普通に露伴先生ポストカード挟まってた!やった!
どうやら3か月とも付いてくる本屋さんは付いてくるようです。
ttp://www.yurindo.co.jp/info/1003ultra_jamp.html
月曜日お休みだからWJ土曜日発売だったのか。目が幸せ状態^^
100.5巻は皆川先生のミスタがヤバい!かっこいいいいい!!!!
あと、三輪先生のポルナレフと大暮先生のキラークイーンはさすがの上手さでした。
超今更ですが、ジョジョヒストリーページを見るに、
やっぱりSBRはジョニィとジャイロのW主人公なんですね。
しかし…本誌の大きい絵を見ちゃうと単行本だけじゃなく、
UJ本誌も買いたくなってしまうなぁ。迫力が違いますよね。
土浦の桜くらべ今年も荒木先生の絵が展示されるようですね。
htp://tutiura.727.net/sakurakurabe/sakurakurabe.index.html
今年こそ絶対行かないと後悔する!!ジョルノ超楽しみだ。
では今回の折りたたみは、WJ15号・16号のハンター感想(No300、301)と、
UJ4月号の岸辺露伴ルーヴルへ行く・前編とSBRの感想の4本です。
長い!!
HUNTER×HUNTER
No.300◆保険
冨樫先生の本気!300回突破です。
ヘタっピの話と統合すると、
長期休載の原因って蟻編の結末までの道をなかなか開けなかったからじゃないか、
ていう気がしてきます。
今の冨樫先生には蟻編の結末まで既に迷いがなく、あとは絵に落とすだけの状態なのでは。
作画が毎回凄くきれいになってきてる気がする。
蟻編ラストまでこのまま突っ走ってください!!(><)
ヘタっピは素人にしたら参考になるようならないような…
言ってることもわかるし、そうしたいのは山々なのですけど、
「このキャラはこんなことしない」って思った時点で没にしてたら
私、何も描けませんorz
やっぱり想像力とか知識とか経験がないと駄目ですよね。総合して人間性。
今週の内容も納得しました。これから冨樫漫画読むとき今回の内容頭をよぎりそう。
冨樫先生の方が理論や設定は緻密なんだけど、
荒木先生はなんか知らないうちに勢いで納得させられる力がありますよねw
わかった気になるというか(詐欺かw)気持ち良いからまぁいいや。
冨樫先生に漫画に出てこない各キャラ設定を詳しく聞きたいです^^
冨樫先生の中のゴン像っていったいどんなものなんだろうと思った。
遂にコムギの治療完了!ゴンもあの場所から数年ぶりに(読者時間で)動きました。
まさかの人間殺す発言。今のゴンならやりかねないと思われてますね。
この辺は旅団との団長とゴンキルトレードのやり取りが思い出されます。あの経験がここに活きるとは…。
キルアとパームの心中覚悟(というか諦めと達観?)はなんだか見てて辛いです。
二人とも儚げです。
あなたたちはどれだけゴンが好きなんですか。ゴン好き同盟。
(てかパームはノヴ先生に会えないかもしれないのにそれでも良いんですね)
No.301◆記憶
そのグルメっぷりを発揮して、王様が何事もなかったかのように五体満足に回復なさってしまった!!
・・・勝てる気がしないorz記憶喪失とか余計に勝てる気がしない。
やはり何よりのキーマンはコムギになりますね。
討伐の方は護衛軍はコムギを生かすために動くとばかり思ってそうですから、
プフがコムギを殺したいことはわからないだろうし、
新たな駆け引きが見られそう。
(王がコムギに接触する前に討伐が王に接触するパターンだと、
討伐は王に普通に負けそうなのですが…)
ちっこいユピーかわいいwこれはもうピトーも含めて護衛3体マスコットぬいぐるみ制作決定としか^^
欲しい。誰か作ってください。
岸辺露伴ルーヴルへ行く・前編
まず、この作品がルーヴルで展示され、
ジョジョの設定を全く知らない人々に読まれる事を前提としてる作品なので、
色々4部本編との矛盾が生じていても仕方がないと思います。
露伴先生が16歳の時点でピンクダークの少年連載してなかったり、
17歳時点でなぜかスタンド使いだったりするのも、
今回ばかりは荒木先生が設定を忘れてた訳ではないと思うのです(笑)
携帯電話とか、億泰達の学ラン姿とかも時代考証的にはアレですけど、
一般人が読むことを考えれば別に良いと思います
(あと、正直私は学ラン姿で見れた方が嬉しい)
17歳の頃に既に杜王町で過ごしていて、あんな経験をしているという事に、
あの4部のわがままで他人の心をすぐに覗いちゃう露伴先生に直結しませんw
うーん、逆に昔はナイーブな面もあったのにマンガ家人生に目覚めすぎて、
あんな人の心考えられなくなったとか?うーん。
前編はとりあえず、岸辺露伴の青春とマンガ家デビューのきっかけである
奈々瀬さんの話につきました。奈々瀬さんの魅力で引っ張ってました。
でも、露伴先生が好きになるのも納得の女性だった。
なんていうか…設定からしてリアルかつミステリアスで陰と色気のある女性ですね。
あんなお姉さんがいきなりひとつ屋根の下にいたら、
そりゃ思春期の少年にはたまらないと思いますよ、ええ。浴衣のうなじとか最高だよね←
露伴先生もただのマンガ馬鹿じゃなかったんだなぁ…。
(荒木先生がラブコメ王道のお風呂イベントやるとはさすがに思いませんでしたがw)
17歳の露伴先生はまだマンガ家として成功してないためか、
態度が傍若無人でなく、担当編集に言われることも大分気にしてたりして初々しくて可愛かったです。
日本の文化をルーヴルへという事もあって、あの日本家屋と浴衣姿のアピールがあったのかな。
まさかのルーヴル到着シーンで前編 完!
次回が待ち遠しい。
SBR
#54 正義と邪悪④
新参様御断りのラストバトル的展開で、新刊読んでないので何とも言えない部分が。
しかし、今回はあくまでお互いの腹の探り合いという感じでしたね。
大統領が既に馬の存在の価値に気付き始めてるのが恐ろし過ぎる…。
ジョニィ解説だけじゃなくて、なんとかジャイロ援護したって!!
ヴァルキリーもろとも死亡フラグが立ち過ぎです!
最近読んだジョジョが5部・6部辺りだったので、SBRの大ゴマの大胆な使い方には驚かされます。
やはりこれが週刊と月刊の違い…1回に使うページ数の違いなんでしょうね。
6部の頃とか描き込みと情報量が相まって、画面密度超高かったからなぁ。
今は大分スッキリしてますね。
No.300◆保険
冨樫先生の本気!300回突破です。
ヘタっピの話と統合すると、
長期休載の原因って蟻編の結末までの道をなかなか開けなかったからじゃないか、
ていう気がしてきます。
今の冨樫先生には蟻編の結末まで既に迷いがなく、あとは絵に落とすだけの状態なのでは。
作画が毎回凄くきれいになってきてる気がする。
蟻編ラストまでこのまま突っ走ってください!!(><)
ヘタっピは素人にしたら参考になるようならないような…
言ってることもわかるし、そうしたいのは山々なのですけど、
「このキャラはこんなことしない」って思った時点で没にしてたら
私、何も描けませんorz
やっぱり想像力とか知識とか経験がないと駄目ですよね。総合して人間性。
今週の内容も納得しました。これから冨樫漫画読むとき今回の内容頭をよぎりそう。
冨樫先生の方が理論や設定は緻密なんだけど、
荒木先生はなんか知らないうちに勢いで納得させられる力がありますよねw
わかった気になるというか(詐欺かw)気持ち良いからまぁいいや。
冨樫先生に漫画に出てこない各キャラ設定を詳しく聞きたいです^^
冨樫先生の中のゴン像っていったいどんなものなんだろうと思った。
遂にコムギの治療完了!ゴンもあの場所から数年ぶりに(読者時間で)動きました。
まさかの人間殺す発言。今のゴンならやりかねないと思われてますね。
この辺は旅団との団長とゴンキルトレードのやり取りが思い出されます。あの経験がここに活きるとは…。
キルアとパームの心中覚悟(というか諦めと達観?)はなんだか見てて辛いです。
二人とも儚げです。
あなたたちはどれだけゴンが好きなんですか。ゴン好き同盟。
(てかパームはノヴ先生に会えないかもしれないのにそれでも良いんですね)
No.301◆記憶
そのグルメっぷりを発揮して、王様が何事もなかったかのように五体満足に回復なさってしまった!!
・・・勝てる気がしないorz記憶喪失とか余計に勝てる気がしない。
やはり何よりのキーマンはコムギになりますね。
討伐の方は護衛軍はコムギを生かすために動くとばかり思ってそうですから、
プフがコムギを殺したいことはわからないだろうし、
新たな駆け引きが見られそう。
(王がコムギに接触する前に討伐が王に接触するパターンだと、
討伐は王に普通に負けそうなのですが…)
ちっこいユピーかわいいwこれはもうピトーも含めて護衛3体マスコットぬいぐるみ制作決定としか^^
欲しい。誰か作ってください。
岸辺露伴ルーヴルへ行く・前編
まず、この作品がルーヴルで展示され、
ジョジョの設定を全く知らない人々に読まれる事を前提としてる作品なので、
色々4部本編との矛盾が生じていても仕方がないと思います。
露伴先生が16歳の時点でピンクダークの少年連載してなかったり、
17歳時点でなぜかスタンド使いだったりするのも、
今回ばかりは荒木先生が設定を忘れてた訳ではないと思うのです(笑)
携帯電話とか、億泰達の学ラン姿とかも時代考証的にはアレですけど、
一般人が読むことを考えれば別に良いと思います
(あと、正直私は学ラン姿で見れた方が嬉しい)
17歳の頃に既に杜王町で過ごしていて、あんな経験をしているという事に、
あの4部のわがままで他人の心をすぐに覗いちゃう露伴先生に直結しませんw
うーん、逆に昔はナイーブな面もあったのにマンガ家人生に目覚めすぎて、
あんな人の心考えられなくなったとか?うーん。
前編はとりあえず、岸辺露伴の青春とマンガ家デビューのきっかけである
奈々瀬さんの話につきました。奈々瀬さんの魅力で引っ張ってました。
でも、露伴先生が好きになるのも納得の女性だった。
なんていうか…設定からしてリアルかつミステリアスで陰と色気のある女性ですね。
あんなお姉さんがいきなりひとつ屋根の下にいたら、
そりゃ思春期の少年にはたまらないと思いますよ、ええ。浴衣のうなじとか最高だよね←
露伴先生もただのマンガ馬鹿じゃなかったんだなぁ…。
(荒木先生がラブコメ王道のお風呂イベントやるとはさすがに思いませんでしたがw)
17歳の露伴先生はまだマンガ家として成功してないためか、
態度が傍若無人でなく、担当編集に言われることも大分気にしてたりして初々しくて可愛かったです。
日本の文化をルーヴルへという事もあって、あの日本家屋と浴衣姿のアピールがあったのかな。
まさかのルーヴル到着シーンで前編 完!
次回が待ち遠しい。
SBR
#54 正義と邪悪④
新参様御断りのラストバトル的展開で、新刊読んでないので何とも言えない部分が。
しかし、今回はあくまでお互いの腹の探り合いという感じでしたね。
大統領が既に馬の存在の価値に気付き始めてるのが恐ろし過ぎる…。
ジョニィ解説だけじゃなくて、なんとかジャイロ援護したって!!
ヴァルキリーもろとも死亡フラグが立ち過ぎです!
最近読んだジョジョが5部・6部辺りだったので、SBRの大ゴマの大胆な使い方には驚かされます。
やはりこれが週刊と月刊の違い…1回に使うページ数の違いなんでしょうね。
6部の頃とか描き込みと情報量が相まって、画面密度超高かったからなぁ。
今は大分スッキリしてますね。
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