カジキさんが紹介してた漢字説明ジェネレーターで「人間賛歌」を説明してみた結果。
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Gyaoでしょこたんの『漫画家のうちへ遊びに行こう』が遂に解禁。
しょっぱなからしょこたんのテンションがギザオカシス(´・ω・`)ドッギャーーーーン!
http://www.gyao.jp/sityou/catelist/pac_id/pac0001390/
荒木先生のドン★引き具合に馬鹿ウケしましたw先生ごめんなさいww
しょこたんは荒木先生の生原稿見た時に本化して欲しかったぜ。
911ってアメリカの救急番号だから書いたんだと思ってたんですけど…マジでトト神のスタンド使い。
黄金体験・鎮魂歌だったら星白金に勝てないかな?
仕事場の本棚が気になってたまらなかった。ドラゴンボール以外わからん。
今日は水曜日映画の日で、ハリポタを観に行って、ギリギリで一席が取れた。
そしたら、隣の席が偶然大学の知り合いだった大笑すっごいびっくりしたー。
お互い映画は結構一人で観ることが多かったらしい。
前から2列目は首キッツイわー。やっぱり余裕を持ってチケット買うようにしないとなぁ。
予告映像でスピンオフLの宣伝が流れました。L+ワタリのハリポタ宣伝台詞付。
オーシャンズ13の方でも宣伝があるようですが、そっちはL+ワタリ+松田という噂。
松田スピンオフ出るのか!?
漫画の実写化といえば、コレも噴いた。
http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20070807-OHT1T00060.htm
1秒に3発のパンチを打てるだと!?
で、続きにはハリー・ポッターと不死鳥の騎士団感想。
例の如く、私はウィーズリー家(特にロニー坊や)贔屓ですのでご了承下さい。
一応原作・映画共に今まで全部チェックしてきてるんですが、今回は原作がかなりうろ覚え状態でした;
映画は原作とは違う展開が多いので、それでも丁度良いかもしれません。
正直、キャラの名前もうろ覚えが多くなってきた…痴呆症?ウィーズリー家の長男の名前が出てこなかったorz
それ以上にあんまり名前呼ぶシーンがなかったような気がするんですがどうだろう。
今回は最初のシーンからかなりのシリアスな展開で、笑っちゃうシーンは少なかったですね(原作もそうだけど)
今までと異なるのは、思春期の大人に対する微妙な心情が描かれてる所。
絶対の味方と敵の価値観がちょっと揺らいだり…ハリポタシリーズは進むにつれて辛くなりますね。
相変わらず省略されてるシーンは多いし(魔法省、病院、ネビルとハリーの関係性、ルーナの父の仕事など)
原作読んでない人は付いていけない所もあるんじゃないかと思います。
でも、今回の見所はなんと言っても、ハリーのキスシーンと決戦場面でしょう。
軽く終わるのかと思いきや、思ったよりキスシーンが長くてびっくりしました。
日本人には「ヤドリギの下にいる女の子にはキスをして良い」なんて伝承は全く理解できません笑
パンフ読んで初めて知りましたよー。
決戦場面の魔法バトルは今までになく大迫力で凄かったですよ!ちょっと圧倒されます。
シリウスが死ぬシーンは原作でもアッサリ過ぎて呆けてしまったのですが、やっぱりあっという間の出来事だった…。
「全て終わったら一緒に暮らそう」とか死亡フラグ作るなバカーーーーー!!。・゚・(ノД`)・゚・。ウエエェェン
実写で見ると嫌がらせしてくるアンブリッジがマジでムカついてきました。笑顔が優しそうなだけに余計!!
楽しみにしてた、ウィーズリーの双子の退学覚悟での花火シーンはとても良かった。
やっぱりあいつらはかっこいいなぁー。好きだ。
今作でロンの髪型がまた元に戻ってるのは「アレ?」て感じです。
前作で色気づきやがって、て思ってたのに笑
ドラコの影の薄さは相当。次作では出番増えるだろう。
次作へ繋がることを考えて、ちょっとニヤっとしてしまうシーンもありました。
ジニーのハリーとチョウを見る目が…w次作楽しみだな。