オタク道一直線
今週のジャンプ感想でも満足に書けなかったので、キルアについて悶々と書いちゃいます。
どうにもこうにもキルアは「友情」の形にとらわれ過ぎているように見えるのですが。
キルアにとって初めての友達がゴンであり、「友情」を貫く事が暗殺一家の呪縛から逃れる事だと思っていて
とにかくゴンとの「友情」に躍起。
「~しなければならない」「~でなければならない」っていう強迫観念に近い物がありそう。
しかもそれは、ゴンに対してではなくて、自分に対して限定で。
(シルバやビスケとの約束や、イルミのハンター最終試験でのやり取りが余計にそれに拍車をかけてると思う)
別に「友情」にも色々な形があるんだから、そんなに固執しなくても良いと思うんだけど、
こだわり過ぎて、勝手にゴンとの間に距離を作ってしまいで心配です。
キルアの行動に対して、ゴンは気にしないと思うんだけどね(色んな意味で器でかいから)
キルアは何をやってもキルアなんだから良いじゃない、やりたいようにやれば良いじゃないって感じだと思うんだよね。
とにかくキルアにはそんな「友情」がもたらす苦しみから解放されてほしい…。
こういうとき、レオリオとかが傍にいれば救いのあることを言ってくれそうだけど、
多分キルアを完全に解放できるのもゴンだけなんだろうな。
はやく精神的に復活して下さい…ゴン。貴方の事ももちろん心配です。
幽白の時は主人公格4人は精神的に安定してたから、4人の関係性も安定してたと思うけど、
ハンターはその点、キルアとクラピカがかなり不安定だから余計ハラハラする。
(ゴンの安定神話は今回の件で崩壊…レオリオだけが頼みの綱だ)
でもある意味今回の件を乗り越えたらゴンとキルアの友情は最強だ。前向きに考えるんだ。
とにかく早く二人の笑顔が見たい(;д;)
こんなに「友情」にとらわれてるキャラクターの出る漫画はハンターだけの様な気がする。
どうにもこうにもキルアは「友情」の形にとらわれ過ぎているように見えるのですが。
キルアにとって初めての友達がゴンであり、「友情」を貫く事が暗殺一家の呪縛から逃れる事だと思っていて
とにかくゴンとの「友情」に躍起。
「~しなければならない」「~でなければならない」っていう強迫観念に近い物がありそう。
しかもそれは、ゴンに対してではなくて、自分に対して限定で。
(シルバやビスケとの約束や、イルミのハンター最終試験でのやり取りが余計にそれに拍車をかけてると思う)
別に「友情」にも色々な形があるんだから、そんなに固執しなくても良いと思うんだけど、
こだわり過ぎて、勝手にゴンとの間に距離を作ってしまいで心配です。
キルアの行動に対して、ゴンは気にしないと思うんだけどね(色んな意味で器でかいから)
キルアは何をやってもキルアなんだから良いじゃない、やりたいようにやれば良いじゃないって感じだと思うんだよね。
とにかくキルアにはそんな「友情」がもたらす苦しみから解放されてほしい…。
こういうとき、レオリオとかが傍にいれば救いのあることを言ってくれそうだけど、
多分キルアを完全に解放できるのもゴンだけなんだろうな。
はやく精神的に復活して下さい…ゴン。貴方の事ももちろん心配です。
幽白の時は主人公格4人は精神的に安定してたから、4人の関係性も安定してたと思うけど、
ハンターはその点、キルアとクラピカがかなり不安定だから余計ハラハラする。
(ゴンの安定神話は今回の件で崩壊…レオリオだけが頼みの綱だ)
でもある意味今回の件を乗り越えたらゴンとキルアの友情は最強だ。前向きに考えるんだ。
とにかく早く二人の笑顔が見たい(;д;)
こんなに「友情」にとらわれてるキャラクターの出る漫画はハンターだけの様な気がする。
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